2022年の我が家の電気代と売電収入を公開してみた

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大変遅くなりましたが明けましておめでとうございます!レオシュガの父です。みなさんは良い年末年始を過ごすことができたでしょうか?

我が家は散歩がてらに近所の神社に初詣に行き、ショッピングモールで映画を見たりショッピングをした以外はお家で美味しい物を食べて過ごしました。ここ最近は連休ごとに体重が増えてしまっています😓若い時は仕事に行けば元の体重に戻っていたんですけどねぇ...

「THE FIRST SLAMDUNK」めっちゃ良かった~

さて本題です。今年1回目の投稿は我が家の太陽光発電と蓄電池についてのお話です。最近は毎月のように生活に必要な物の値上げが続いていますね😰💸電気料金も2021年の9月以降、前年比で2割ほど値上がりしているそうです。こういった現状から、太陽光発電や蓄電池に興味を持っている方もいると思います。

よくインターネットなどでシミュレーションを出来るサイトなんかもありますが、実際にお家で太陽光発電や蓄電池を導入したお家の電気代などを知りたい方もいると思います。

という事で今回は、我が家の2022年の電気料金と太陽光発電による売電収入を公開しようと思います。太陽光発電には当然メリット、デメリットがありますので、勧める、勧めないではなくてあくまで参考にしてもらって導入を検討していただければと思います。

前半は太陽光発電と蓄電池のメリットとかです。興味のない方は目次からスキップしてください😉

太陽光発電について

太陽光発電とはみなさんご存知の通り、太陽の光を利用して発電を行う装置です。2種類の半導体に光が当たるとプラス極とマイナス極が形成され、そこに電子が導線を伝わって移動する事で電気の流れが発生するそうです。(仕組みに関してはレオシュガの父には難しすぎてサッパリです😅)

メリット

太陽光発電を設置するメリットとしては、①電気代削減②売電収入③停電時の昼間に晴れていれば電気が使用できる等です。

基本的に昼間の晴れている日(くもりや雨の日でも全く発電しない事はありませんがごくわずかです)に発電した電気は家庭で使用して、余った分を電力会社に売っている状態ですのでその分が電気代削減と売電収入になります。

停電時は「自立運転モード」に切り替えれば自立運転用コンセントを使用して電気を使うことができます。(シャープ製以外でも同様の機能があると思います)

デメリット

当然デメリットもあります。デメリットとしては、①設置費用が高い②天候や地域により発電量が変わる③屋根に負担が掛かる④メンテナンスコストが掛かる等です。

設置費用は高いのは高いのですが、一昔前に比べると安くなってきているようです。太陽光パネルの発電効率も向上してきているそうですのでFITの価格が下がってきた現在でもおよそ10年前後で設置費用程度の金額効果があるそうです。

FIT・・・再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度の事。

FIT1kWhあたりの単価は契約をした年に定められている価格で10年間買い取ってもらう事が出来ます。発電効率は昔に比べると良くなっているようですので、結局は初期投資はFITの10年間(10kW未満の太陽光発電の場合)でおおよそ回収できるように設定されているようですね。

ただ、地域によって発電量が違ってきたりしますので平均的に見て10年間になるようになっていると思いますのでその辺に注意が必要です。FIT終了後は売電単価が半額以下になる事が多いようです。

②に関しては、例えば太陽光発電は気温が高くなると発電効率が低下して発電量が少なくなります。意外かもしれませんが年間で発電量が多いのは日照時間の長い夏場ではなく、4月5月辺りになります。

ですので日照時間が長くても気温の高い時期が長い地域であったり、4,5月頃に日照時間の少ない地域では太陽光発電は不利な状況になってしまいます。

屋根への負担に関しては、最近では軽い屋根材もよく使用されていますので、屋根への負担も少なくはなると思いますが、ソーラーパネル1枚の重量は15㎏程度あるそうなので容量が増えれば増える程、太陽光発電が無い状態と比べれば重くなるのは確実です。

瓦屋根の重量に比べると全然軽いので問題ないという考えもあるそうですのでこの辺は人それぞれの考え方になると思います。

メンテナンスコストに関しては、やはり電化製品、それも屋外という過酷な環境で使用する物ですので劣化による寿命や故障などのリスクがあります。

太陽光発電を使用するにあたっては、太陽光パネル・パワコン・コントローラーやそれぞれを接続するケーブル等々が必要になってきます。

台風などの自然災害でパネルが破損する事も考えられますし、パワコンもおよそ10年から15年程度が一般的な寿命ですので故障などの事態が発生した際は、修理費用が掛かってきます。

販売店さんによっては損害保険やパワコンは何年まで補償とかも用意されていると思いますので気になる方は販売店さんへその辺りも含めて相談してみてください。

蓄電池について

家庭用の蓄電池とはスマートフォンや携帯ゲーム機、ノートパソコンなどで使用されているバッテリーの容量を大きくしたものです。

太陽光発電で発電した電気や安い深夜料金(契約プランによって違いがあります)の電気を蓄電する事で停電に備えたり、昼間の高い電気料金の電気の使用料を減らすことができますので、日射量が少ないと発電が十分に出来ない太陽光発電との相性が良いと言われています。

メリット

蓄電池を設置するメリットとしては、①電気代を節約できる②停電時に電気が使用できる③太陽光発電と組み合わせれば売電量が増やせる等です。

深夜料金の電気を蓄電しておいて昼間の電気料金の高い時間帯に使用するのが蓄電池の基本的な使用方法になると思いますので電気代を節約する事が出来ます。

停電時には蓄電されている電気を使用する事が出来ます。

蓄電池や太陽光発電はパワーコンディショナー(直流電流を交流電流に変換する機械)やエネルギー連携コントローラー等と接続して使用するのですが、エネルギー連携コントローラーをインターネットに接続する事で、住んでいる地域の天気予報に応じて停電に備えて蓄電をしてくれたりします。

デメリット

蓄電池を設置するデメリットとしては、①設置費用が高い②寿命がある③設置場所が必要

蓄電池の価格はまだ高いです。蓄電池だけで設置費用の回収は無理だと思うので基本的には停電時の備えの為という考えで我が家は設置しました。太陽光発電と蓄電池セットの場合だとおよそ15年で設置費用分の金額効果が出ると言われているそうです。

電池ですので寿命はあります。スマートフォンのように3年程度で寿命という事はないのですが、充電⇔放電を繰り返すので徐々に劣化し、容量が減っていきます。およそ10年~15年くらいが寿命と言われていますのでそのくらいを目安に容量が少しずつ低下していくのかなぁと思います。

我が家の蓄電池は屋内設置型で容量は6.5kWhです。サイズとしては高さ50cm奥行26cm横幅52cm程度の箱が寝室のクローゼットに設置してあります。

めちゃくちゃ邪魔という程ではありませんが、設置に際して業者の方に屋根裏とかには設置できないのか確認したら、メンテナンスの観点から部屋のどこかにしてほしいと言われましたので邪魔になりにくい場所に設置してもらいました。屋外設置型もあるようですので環境に応じて選択するのが良いと思います。

我が家の太陽光発電、蓄電池の仕様と条件

電気料金と売電収入の公開の前に、我が家に設置してある太陽光発電と蓄電池の仕様と各条件を紹介します。ちなみに我が家はオール電化ですので水道光熱費は上下水道使用量と電気料金のみです。

シャープの太陽光発電は屋根との隙間が若干あります

🌞太陽光発電🌞 

メーカー:シャープ株式会社

型式、数量:NU-218AJ×32枚

太陽電池容量(合計出力):6.976kW

パワーコンディショナー:JH-55KT3×1台

🔋蓄電池🔋

メーカー:シャープ株式会社

型式:JH-WB1711(屋内用)

蓄電池容量:6.5kWh

🔧設置条件🔧

設置場所:東海地方

設置方位:東

設置角度:10°

屋根形状:片流れ

電力会社と契約内容⚡

~買電~

電力会社:中部電力ミライズ

契約プラン:スマートライフプラン 10kVA

~売電~

電力会社:中部電力パワーグリッド株式会社

契約種別:再生可能エネルギーからの電力需給契約

需給料金単価(売電単価):19円00銭/kWh

💻📺電気の使用状況💻📺

家族構成:夫婦2人と猫2匹暮らし

休日:バラバラですが夫婦で休日が合う日は、半日はショッピングやカフェ等に行くために出かける事が多い

エアコン使用状況:にゃんずのために不在時もエアコン使用、夏場は1日中、冬場は寒ければ昼間も稼働して、夜寝る時はタイマーで1、2時間程度したら停止

エコキュート:湧き上げ時間はナイトタイム料金時間帯の22時から8時に設定

蓄電池:経済性モード(自動)に設定 基本的にはナイトタイム料金時間帯に蓄電 放電開始時間はデイタイム料金時間帯の10時からに設定 住んでいる地域の天気予報により昼間でも蓄電する事もある

その他:電気使用料の多そうな家電の洗濯機、食洗機はナイトタイム料金時間帯に使用する事が多い。IHは朝夜はほぼ毎日で昼間は月の半分くらいは使用していると思います。

実際の電気料金と売電収入

 前置きがだいぶ長くなりましたがここからが本題の電気料金と売電収入の公開となります。

電気使用量

まずは電気の使用量です(カテエネで表示されたものを貼り付けています)📊

グラフの詳細

①デイタイム  ・・・平日AM10:00~PM5:00 土日祝日はなし                                      

                                  電気料金 38.71円/1kWh  

②@ホームタイム・・・平日AM8:00~AM10:00とPM5:00~PM10:00 土日祝AM8:00~PM10:00

                                  電気料金 28.52円/1kWh

③ナイトタイム ・・・平日、土日祝共にPM10:00~AM8:00         

                                  電気料金 16.30円/1kWh

④左側の色の薄い方は前年のデータ

⑤請求時のグラフなので実際に使用しているのは1カ月前

やはりエアコンでも暖房を使用する冬場の電気使用量が多くなっています。前年の11月分の使用量が異常に少ないのはお家の引き渡しが10月の中旬だった為、そこから電気料金が発生しているので半月分の請求が1カ月後の11月に来たからです。

エコキュートの湧き上げ時間帯は22時から8時に設定してあります。晴れている日の昼間は発電した電気を使用したり、食洗機や洗濯機をナイトタイムの時間帯に使用したり、蓄電池の設定もナイトタイムに充電してデイタイムで放電するようにしてあるのでこのような使用量のグラフになります。

11,12,1,2月は朝、夜共に寒い時間帯にエアコン(暖房)を使用しています。3月から4月の上旬くらいまでも同じような使い方ですがエアコン(暖房)の使用時間は徐々に少なくなっていきます。住んでいる地域は5,6月は比較的過ごしやすい気候ですのでエアコンの使用はほぼ無いです。7,8,9,10月はほぼ1日中エアコン(冷房)を使用しています。

電気料金

使用量だけではいまいち分かりにくいかもしれませんので次に電気料金のグラフです📊

燃料調整費が月ごとに変化しますが大体使用量のグラフと同じようになっています。

緑色は再生可能エネルギー促進賦課金です。よく「再エネ賦課金」と言われるあれです。再生可能エネルギーの固定買取制度(FIT)で電力会社が買取に要した費用を電気使用量に応じて、電気料金の一部として電気利用者が負担するものです。

燃料調整費は火力発電に必要な原油、液化天然ガス、石炭などの燃料の価格変動を毎月の電気料金に反映させるものです。燃料価格の高騰により電力会社が損失を被らないための制度です。

細かく使用量と料金を書き出していきます(燃料調整費、再エネ発電促進賦課金、消費税込み)。実際に使用した月の料金ですので請求は1か月後になりますのでグラフと比べると1カ月ずれています⌨

2022年

1月   885kWh 21,453円 (内燃料調整額   -389円40銭)

2月    761kWh 19,333円 (内燃料調整額 517円48銭)

3月   658kWh 17,043円 (内燃料調整額  769円86銭)

4月   533kWh 13,840円 (内燃料調整額   858円13銭)

5月   423kWh 11,331円 (内燃料調整額  748円71銭)  

6月   447kWh 12,697円 (内燃料調整額 1,238円19銭)

7月   441kWh 13,175円 (内燃料調整額 1,614円06銭)  

8月   527kWh 16,280円 (内燃料調整額 2,666円62銭) 

9月  460kWh 14,290円 (内燃料調整額 2,465円60銭)

10月   530kWh 15,919円 (内燃料調整額 2,840円80銭) 

11月  596kWh 21,513円 (内燃料調整額 6,579円84銭) 

12月    941kWh 34,383円 (内燃料調整額 11,574円30銭) 

年間合計 7,202kWh 211,257円 (内燃料調整額 31,484円19銭)

関西電力さんの算出によると、二人暮らしオール電化住宅の電気料金の平均は14,049円(燃料調整費含まず)だそうです。我が家は月平均が14,981円(燃料調整費含まず)ですので、にゃんずの為に昼間もエアコンも使用している割には良い数字と感じます。

12月は燃料調整費の上限も撤廃されて急激に上がってしまったので使用量に対して電気代がめちゃくちゃ高くなっています😫

売電量

次に売電量です。まずはグラフから...

前年11月が少ないのは引っ越しを終えた後、太陽光発電システムの稼働を開始したのが11月半ばくらいでしたのでそのせいだと思います。 

「太陽光発電について」の項目でも説明したのですが、太陽光発電の発電量が多いのは気温と日照時間のバランスが良い4,5月頃のはずなのですが、昨年は4月は発電量が少なめになっています。

雨、曇りの日が多かったのかなぁ?代わりに梅雨があるのに6,7月は健闘してくれた感じかなと。今年の4月はもう少し発電してくれる事に期待します。

こればっかりは天気次第なのでどうしようもありませんね⛅☔長い目で見て平均値が良くなればいいかなぁって感じですね。

売電収入

次は先ほどの売電した分がどれほどの収入になったかです。ではグラフをどうぞ...

燃料調整費もないので買電とは違って全く同じグラフになりますね📊単位が円に変わっただけという感じ。

月ごとに売電量と売電収入を書き出していきます。(売電単価19/kWh 消費税込み)

2022年

1月     399kWh  7,581円

2月     472kWh  8,968円

3月     561kWh  10,659円

4月     769kWh  14,611円

5月    1,004kWh  19,076円

6月     878kWh  16,682円

7月    835kWh  15,865円

8月    758kWh  14,402円

9月     698kWh  13,262円

10月    678kWh  12,882円

11月    744kWh  14,136円

12月    526kWh  9,994円

年間合計 8,322kWh   158,118円

という事で2022年の年間売電収入は158,118円でした。

実際に得したのか?

年間の収支

では実際に買電と売電の差額を見ていきます。

2022年買電合計211,257円-2022年売電合計158,118円=53,139円

という事で53,139円買電が勝ってしまいました😭・・・・・・・・・なんですが実際には昼間に太陽光発電で発電した電気を使用しているメリットもありますのでそれも計算してみます。

こちらはシャープの太陽光発電の連携機器で収集したデータのグラフです。年間の電気使用量が7,928kWhになっています。カテエネで我が家が2022年に買電したのは7,202kWhになっていましたので726kWh分が昼間に発電された電気を使用した分と考えられます。

デイタイムの電気料金が38.71円/1kWhですので726kWh×38.71円=約28,103円という事で28,103円分のメリットがあったと考えられます。(土日祝はデイタイムが無いので全てが38.71円の買電ではありませんので実際はこれより少し減るとは思いますが、おおよその計算という事でご了承ください)。

買電が勝っていた53,139円からメリット分の28,103円を引くと買電が勝っていた分が25,036円となります。それでも買電が勝ってしまいましたね😅でも差し引きで考えると年間の電気代は25,036円だったという事になるので上出来ではないでしょうか?

買電の方が勝ってしまった原因としては、最近の世界情勢に合わせて燃料調整費が上昇した事と燃料調整費の上限も撤廃されてしまった事が一番の原因と考えられます。

2018年~2021年のデータで燃料調整費がマイナスの状態が続いていましたのでその時で考える売電が勝っているいるはずなんですよねぇ。2022年は燃料調整費だけで31,484円も払っていますからね💴こればっかりは個人ではどうしようもない事なので節電を心掛けて世界情勢の安定を祈る事しかできません🌏

太陽光発電、蓄電池は本当に元は取れるのか?

我が家は太陽光発電と蓄電池はリースで契約しました(10年後に自分所有になる契約)ので実際はここにリース料が掛かってきます。

リース料の内訳としては太陽光発電6.976kWhが1,632,600円、蓄電池が6.5kWhが517,440円で計2,150,040円(税込み)を月割りにして10年間支払いますので月額17,917円(税込)です。先程までの結果から...

2022年の売電収入158,118円+メリット分28,103円=186,221円×10年間=1,862,210円となりますのでFIT期間中の10年間で太陽光発電分以上の金額効果が考えられます。今年の悪い状況でこんな感じなので燃料調整費が元に戻ってくれればもっと効果が上がりそうです。

蓄電池分も15年かからず金額効果が出そうですが最初の方にもお伝えした通り、太陽光発電や蓄電池のメンテナンスコストや寿命のデメリットもあるので大きくプラスにはならないと考えます。

まとめ

今回は我が家の太陽光発電と蓄電池使用による電気料金と売電収入を公開しました。この結果を見てどう感じられたでしょうか?

電気料金が売電収入+メリットでプラスマイナスゼロになってくれて災害時(停電時)の備えができればいいかなぁと思っていた我が家としては、設置しておいて良かったかなぁという感じです。災害時にお家や太陽光発電システムが壊れていない保証はないですけどね💦

災害時(停電時)に電気を使用したい考えでしたら蓄電池は必須だと思いますし、売電収入だけ考えるのであれば蓄電池はやはりまだ高価すぎるのでその分太陽光発電の容量を増やすのも有りかもしれませんが容量を増やすとパワコンも2台必要になったりしてメンテナンスコストも増えてしまいます。

それぞれの家庭でそれぞれの考えもあると思います。自分のお家で何が必要なのか?をじっくりと考えたうえで太陽光発電や蓄電池の導入を検討してみてください。その中で我が家の事例が参考になれば幸いです。

数字が多くて分かりにくくなったかもしれません。ごめんなさい🙇レオシュガの父も書きながら頭がパンクしそうでしたので計算も怪しいかもしれません😫でも電気料金と売電収入の数字に関しては明細をそのまま入力しただけですので参考にしてもらえると思いますのでそれで勘弁してください💦

今回はこの辺で終わりたいと思います。今年もよろしくお願いします。ではまた次回に!

(レ)今年も(シュ)よろしくにゃん!

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